ひっそりと日記を再開。
毎日暑い。暑くてたまらない。
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イー・モバイルの通信カードを買った。この機会に記録を再開することにした。背景やタイトルなんかも変更しなければと思うのだけど、ここに来るのがあまりにも久しぶりなので操作方法を忘れた。(汗
帰宅したら、リハビリを兼ねてイー・モバイルのことでもまずは記録しておこうかな。
毎日暑い。暑くてたまらない。
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イー・モバイルの通信カードを買った。この機会に記録を再開することにした。背景やタイトルなんかも変更しなければと思うのだけど、ここに来るのがあまりにも久しぶりなので操作方法を忘れた。(汗
帰宅したら、リハビリを兼ねてイー・モバイルのことでもまずは記録しておこうかな。
1990年7月に会社の診療所で血液検査を受け、そのときに初めてC型慢性肝炎の疑いありとの指摘を受けました。カイロン社の検査キットが普及し始めたばかりの頃だったのではないかと思います。1984年に事情があり東京の某国立大学附属病院で手術を受けましたが、その際に1.5リットルの輸血が必要だったと術後聞かされました。その輸血が肝炎発症の原因となった可能性が濃厚だと思っています。
1991年に生まれて初めての肝生検を受け、翌92年に(確か)16週間のインターフェロン治療を受けました。天然型?と遺伝子組換え型のどっちがいいですかと言われ、前者を選びました。スミフェロンでした。注射を受けている間はGOT、GPTともに10~30に下がり完治するかにみえましたが、結局再燃してしまいました。
その後は、一時はGPTが100前後まで上昇することもありましたが、平均すればGPT50程度で推移しておりました。
ところが、ちょうど40歳になったあたりから再び炎症が悪化する傾向が出始め、2003年以降はGPT100~150が常態化するようになってしまいました。二度目のインターフェロンをいつ始めるべきか医師と相談し、ペグインターフェロンとリバビリンの併用が可能になる時期を待っていました。
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